病院でよくならなかった人の為の整体院

頭痛・首肩こり・腰痛・慢性疲労・アトピー・喘息などの 原因や治療法

2016 03/23

小学校高学年~中学生のお子さんが「腰が痛い」と言ったら要注意ですよ!

現在、東京スポーツ新聞(東スポ)に連載中の、当治療センター院長
川井太郎がお教えする、病院では教えてくれない「腰痛の新常識」の中で

小学校高学年~中学生のお子さんが

腰が痛い」と言ったら要注意!


と題し、この時期のお子さんを持つご家族の方に、
痛みの原因やお子さんへの対処法などを解説しています!

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当院のブログでも腰痛について度々解説をしているのですが、今回
東スポさんに掲載されているのは「腰椎分離症」が原因での腰痛です。

早速、その記事の一部をご紹介しましょう!

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腰椎分離症」とは、その名の通り腰椎の一部にヒビ
(疲労骨折)が入るために、腰に強い痛みを感じる症状で、
小学校高学年から中学生がよく発症します。

この時期の子供は軟骨組織が硬くなって骨に成長する
時期で、激しい運動をすると疲労骨折が起きやすいのです。

特に野球やサッカー、テニスなどで頑張っている
子に多く、体を反らしたり、前かがみにする前後の
動きで痛みを感じるのが代表的な症状となります。

この症状は無理な動きはせず、痛みが治まっても
直ぐには競技を再開しないことが肝心なのですが、
それには2~3ヶ月かかる場合もあり、競技の再開
にはデリケートな判断も必要になります。

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当院でも腰椎分離症で子供からご年配の方まで、様々な状態の方が
来院されますが、今どのような状態なのか、どこまで体を動かしても
よいのか等、その方の状態に応じた対処方法をご説明しています。

また、今現在は痛みが無いというお子さんも、激しい競技の後、身体に
ねじれや傾きが生じた状態をそのまま放置してしまうと再度症状が
起きる可能性がありますが、定期的に身体を整え、メンテナンスをする
ことによって防止できますので、治療の継続をオススメしています。

小学校高学年~中学校のお子さんが
 
「腰が痛い」と言ったら要注意ですよ!

お早めにお近くの治療センターにご相談ください!


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