病院でよくならなかった人の為の整体院

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2015 05/14

「ドラえもん」の大山のぶ代さんが認知症で闘病中

「ドラえもん」の大山のぶ代さんが認知症で闘病中

今朝のネットニュースで、女優で「ドラえもん」などの声を担当した声優の
大山のぶ代さん(78)が、認知症で闘病中であることが分かった・・・との
ニュースが掲載されていました。

  (参考)「ドラえもん大山のぶ代さんが認知症で闘病
    ※引用:日刊スポーツ 2015年5月13日(水) 11時53分掲載

ニュースによりますと、大山のぶ代さんは2年ほど前から認知症の症状が
出始め、直前に言ったことを忘れたり、得意だった料理ができなくなったり、
自分で入浴したがらなくなったといいます。

大山のぶ代さんは、認知症になる前、2008年に脳梗塞を患っており
ご主人で俳優の砂川啓介さんは当初、脳梗塞の後遺症と考えていたようです。

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年齢を重ねれば、誰しも思い出したい事が思い出せなくなってくるものですが
その物忘れの状態が『単なる加齢による物忘れ』なのか、はたまた
認知症に繋がる病的な物忘れ』なのか、判断しづらいところがあります。

そこで、川井筋系帯療法治療センター(東京渋谷・横浜・船橋)では
認知症の前段階である『軽度認知障害(MCI)』か否かを判断する
最先端検査『あたまの健康チェック』を導入すると同時に、認知症発症の
大きな要因である『脳への血流の悪さ』を改善する施術を行い
認知症の予防や対策にも力を入れています!


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      簡易認知機能検査ツール 『あたまの健康チェック』!


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   首から頭にかけての筋肉の緊張を緩め、疲れた脳への
   血液循環を改善する「ブレインリフレッシュ」!!

 
最近は、大山のぶ代さんだけでなく、認知症に関するニュースを
よく新聞やテレビで見かけますが、厚生労働省の調査によると
65歳以上の高齢者のうち、認知症を発症している方は推計で15%、
そしてなんと認知症の予備軍(軽度認知障害:MCI)の方は
65歳以上の方の4分の1にあたると言われています!

認知症は発症すると回復しにくい病気である為

何よりも早期発見・早期治療が大切です!


まずは、身体のゆがみを整えて、脳への血流を改善し
定期的に『あたまの健康チェック』を受ける事をおススメします!


*ただの整体やカイロならこれほど感動はしなかった!

病院でよくならなかった頭痛・肩こり・腰痛・膝痛・慢性疲労など専門
海外でも認められた35年の実績ある川井筋系帯療法治療センター

http://www.kawaikinkeitai.co.jp/

東京(渋谷) 横浜 船橋 大宮 名古屋
骨盤ゆらゆら整体®


# 大山のぶ代 #認知症


8月29日放送の、日本テレビ系列「世界一受けたい授業」
(毎週土曜日19:56~20:54 OA)で、軽度認知障害(MCI)や
認知症についての特集が組まれていました!

 
『世界一受けたい授業』 早期発見で認知症予防!今注目の「MCI」とは?

 
一度は、認知症の前段階「軽度認知障害(MCI)」の検査を受けましょう!


 
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